法定研修機関(中小企業庁認可登録)の経営教育総合研究所のグループで、中小企業診断士の専門校として40年超の実績(2次対策講座では業界No.1の歴史)
早稲田出版との連携で、インプット講義動画を無料配信しているため、初めての方も安心・低コストでスタートできる!
また、忘れてしまった1次科目知識のブラッシュアップもできる
事例出題企業を毎年取材し、作問情報(企業から試験委員への情報開示内容、試験委員の名前)を入手することで、試験委員の思考に合わせた高い的中率を実現、2027年度対策の演習問題の精度を高めるために、令和8年度の出題企業の取材も行いました!
最新の試験傾向へ対応して毎年カリキュラムを改訂しています。事例Ⅳの難易度に対応して事例Ⅳ特訓演習を実施、さらに、試験傾向の変化に合わせ、オリジナルの「令和8年度出題企業分析講義」、「直前対策演習(新試験委員対策)」を実施
TBC受験研究会教材を利用された100人以上の合格体験記を公開中!
2027年度2次集中通信講座も、合格後の“本当のゴール”へ向けて独立して稼ぐ!TVに出演する!新聞に連載する!ためのライティングスキルに、プレゼンテーションスキルのサポートも加えて、他にはないキャリアアップサポートをさらに強化
受講生の皆様の頑張りで、今年度は過去最多の合格者を輩出することができました。
TBC受験研究会の講座や教材で、中小企業診断士試験(1次・2次)に合格された方の合格体験記です。
学習の工夫や教材を活用するためのヒントがたくさんあります。ぜひご活用ください。
2次試験対策として的中率の高いオリジナルの答案練習を中心に、効率的に学習できるように設計された講座です。徹底した事例出題企業への取材により把握した試験委員の傾向と、合格者の本音を取り入れて毎年カリキュラムを改訂しています。合格後の中小企業診断士の方々へのTBC独自の執筆活動などのサポートの際に、昨年度のカリキュラムで「もっとこうしてほしかった」「こうすればさらに効率的に学習できる」という本音を柔軟に取り入れています。本講座のカリキュラム内の演習は毎年改訂しています。
試験委員を徹底分析(事例出題企業への取材、元試験委員との情報交換など)して作成した、オリジナル予想問題に取り組みます。
本試験と同様(80分レベル)の事例を解答することで、タイムマネジメントや本番での対応力を身につけます。
他校と異なり講義を担当する講師が演習問題の作成にも携わるため、受験校の公式解答と講義担当講師の見解とにズレがありません。講義と解答にズレがないため、復習でも教材がそのまま利用でき、合格者から「直前期にも迷わず安心して復習できる」と好評です。
事例出題企業への取材の様子
2026(令和8)年度
事例Ⅰ 出題(モデル)企業様
令和8年度の出題(モデル)企業様の取材と分析を行いました!
詳細は、カリキュラム「出題企業分析講義」で学習します。
過去15年以上も毎年取材を実行!
2026(令和8)年度
事例Ⅱ 出題(モデル)企業様
令和8年度の出題(モデル)企業様の取材と分析を行いました!
詳細は、カリキュラム「出題企業分析講義」で学習します。
過去15年以上も毎年取材を実行!
2025(令和7)年度
事例Ⅰ 出題(モデル)企業様
令和7年度の出題(モデル)企業様の取材と分析を行いました!
過去15年以上も毎年取材を実行!
2025(令和7)年度
事例Ⅱ 出題(モデル)企業様
令和7年度の出題(モデル)企業様の取材と分析を行いました!
過去15年以上も毎年取材を実行!
2024(令和6)年度
事例Ⅱ 出題(モデル)企業様
令和6年度の出題(モデル)企業様の取材と分析を行いました!
過去15年以上も毎年取材を実行!
2023年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
2023年度2次試験
事例Ⅱ出題(モデル)企業様
2023年度2次試験
事例Ⅲ出題(モデル)企業様
TBC受験研究会では、毎年出題企業を突きとめ、独自に取材しています。
取材の結果、問題を作成している最新の試験委員や問題の作り方がわかります。
このような、正確な試験情報に基づき、みなさまの合格に直結する実力完成演習や模擬試験、直前対策演習をなどの教材を作成しています。
2022年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
2022年度2次試験
事例Ⅱ出題(モデル)企業様
2021年度2次試験
事例Ⅱ出題(モデル)企業様
2021年度2次試験
事例Ⅲ出題(モデル)企業様
2020年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
2020年度2次試験
事例Ⅱ出題(モデル)企業様
2019年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
2019年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
2018年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
2017年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
2016年度2次試験
事例Ⅰ出題(モデル)企業様
多くの資格予備校では、作問者と講義担当講師の分業制を採用しており、講義を担当する講師と演習問題を作成する講師が異なっています。このため相互の見解にズレが生じてしまう事態が多く発生するリスクを抱えています。これでは安心して復習できません。
TBC受験研究会では、講義担当講師が、問題作成のリーダーとして予想問題と解答解説作成に携わるため、ズレが生じません。当然、復習でご質問いただいたものの回答にも一貫性のあるアドバイスをいたします。
※1 答案分析は答案者の筆跡で個人が特定できないよう、テンプレートに打ち直して作成します。
※2 添削は、初回教材同封のスケジュールに沿ってご提出ください。
充実した赤ペン添削&全員を合格答案にしていく答案分析&これまでより5日は早いデジタル返却
(Setp1)答案分析講義と連動するため、ご自宅で解答した答案をコピーして保管し、原本の答案を送付ください。
(Step2)講師が答案を選択・分析し、分析講義を撮影します。受講生専用ページから分析講義(限定公開動画)を視聴し、ご自身の答案と比較分析しましょう。
(Step3)添削答案は、スピード返却するためPDFにて返却いたします(提出答案はPDFにて返却後に破棄いたします)。
※答案提出が遅れた場合も安心!ご連絡いただき、別日程で添削いたします。詳細は初回教材同封の受講ガイドをご参照ください。
受講生専用ページの答案分析のコーナーでは、添削をした答案の中からピックアップして、真似をしてほしい優れた点や多くの方が陥りやすいズレなどについて解説講義をします。
ダウンロードした答案とご自分の答案との比較分析ができます。
主任講師による分析講義が受講生限定公開動画としてWEB視聴できます。
専用の質問フォームより、統括講師・主任講師に24時間学習質問を送ることができます。
疑問が生じたときにいつでも質問でき、迅速(7営業日以内〔土・日・祝は定休〕)に回答されるため、「忘れないうちに疑問点が解消できる」と好評です。
※学習質問は、2次集中通信講座の教材の内容に限らせていただきます。
※質問の受付期間は2次試験日の前々日までとなります。試験直前期など質問が集中する時期には、回答に多少のお時間をいただくこともございます。
※学習質問は、講座料金に含まれています。
お支払い方法 銀行振込・クレジットカード(PayPal〔PayPalとは?〕)
講座のサービス期間は初回教材到着後~2027年度2次試験日前々日までとなります。
所定のお申込みフォームに必要事項をご記入いただき、お申込みください。
お申込み後、指定の銀行口座へご入金をお願いいたします。
お振込手数料はお客様ご負担でお願いいたします。
お申込みフォームの送信のみ、又はご入金のみの時は、お申込みが完了していない旨ご了承ください。
弊社と提携している法人(金融機関様)を通してのお申込みのお客様は、こちらよりお問い合わせください。
初回教材は、ご入金の確認後、所定の期日に教材を発送いたします(2026年11月8日時点)。
教材発送は、レターパックライトを使用しての郵送となりますが、郵送機関の配送状況や遠隔地の場合には到着までにお時間をいただく場合もございます。ご了承くださいますようお願いいたします。
学習期間中は、いつでも・どこでも・繰り返し視聴できる
元試験委員のアドバイスと実在企業への取材からヒントを得た、TBCメソッドで難解事例を攻略します。
受験指導歴40年超!TBC受験研究会の分析力で、2027年度の試験問題を攻略します。
過去26年間に出題された必須知識を凝縮した抽象化ブロックシートで、合格に必要な知識を体系的に習得できます。
プロ講師の無料講義(2027年版の学習期間は、2027年度2次試験当日まで)が繰り返し視聴できます。
事例企業と実在企業の比較分析で、試験委員の思考がわかります。
2027年版の発売は2026年12月中旬頃となります。
※別売り(書籍代のみ4,290円(税込))
※無料講義を視聴するためのインタ-ネット接続などの通信費等がかかります。
過去問の対策に、いままでのような高額な特別講座は必要ありません。
TBC受験研究会では、早稲田出版との提携により、下記、中小企業診断士2次試験の過去問を無料講義動画でサポートしています。 速修2次過去問題集を購入するだけで、完全版の無料解説講義で学習できます。過去問対策オプション講座や資格予備校のオプション講座に多くのお金をかける必要はなくなりました。
速修2次過去問題集の理解を深めるために、講義動画をご視聴ください。
講義動画は、過去問の解答解説作成年度の講義動画となります。
オリジナル問題を使用した、スクーリング(特別有料講義)の受講により、通学講座のメリットである“モチベーションの維持”や“講師との直接のコミュニケーション”を実現しました。2027年度対策はオンライン(Zoom)で開催いたします。
2027年度2次集中通信講座 受講生:4,950円(税込/1回)→受講生専用ページからお申込みください。お申込開始日等は受講生専用ページに掲載しています。
一般の方:通常価格11,000円(税込/1回)、受講生価格とは異なります。→受講生が優先となるため、先着順・限定数での募集となります。何卒ご了承ください。
TBC受験研究会を運営している株式会社経営教育総合研究所の「すべてのキャリアアップを目指す方に学習しやすい環境を創造する」という経営理念のもと、中小企業診断士を目指す全ての方が、合格までの学習に負担が少なく、また、合格後の”本当のゴール”を目指して、年会費などの負担が無くキャリアアップを続けられるように、サポートしています。
2027年度の2次集中通信講座の合格者のサポートは、昨年度同様に大幅に拡充しております。ZOOMプレゼン実践会(各期のいずれかを選択、66,000円:税込)、ライティング講座(55,000円:税込)が合格者は無料受講となります。
【開催内容】
「キャリアアップセミナー(参加費:無料)」を開催します。本セミナーでは、統括講師の山口が30年もの間、TBC受験研究会の合格者からのキャリアアップ相談について回答してきた内容を集約してアドバイスします。
TBC受験研究会のキャリアエコシステムの詳細についても紹介いたします。「将来、独立して事務所を構えて成功したい!」「TVに司会者として出演したい!」「大学や大学院で講義をしたい!」と思っている方は、ぜひご参加ください。今年はオンライン(ZOOM)で開催します。
1979年4月、独立中小企業診断士が集い「業界の地位向上につながる優秀な中小企業診断士を輩出すること」を目的として、「東京ビジネスコンサルティング(現:経営教育総合研究所)」を設立。当時は、答案練習を中心とした学習で高合格率をあげ、”アウトプットのTBC”と呼ばれていました。
2002年12月元試験委員の渡邊教授を招き、「ここが違う!合格答案と不合格答案」の講演を開催、2004年12月元試験委員の佐藤教授を招き、「流通・マーケティング事例に見る合格・不合格答案の違い」を開催しました。
2010年に経営教育総合研究所に買収され、合格後のキャリアアップのサポートが今まで以上に充実しました。2012年3月早稲田出版(経営教育総合研究所グループ)との提携により、「1次試験は独学で合格を!」を合言葉に、受験生の地理的・経済的な負担を減らし、多くの方に受験してもらうため、業界初の無料で受験校の完全動画の配信を始めました。2026年11月現在 2次試験対策講座を本格的に運営している受験予備校の中では、最も歴史のある中小企業診断士の受験予備校です。
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